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アーユルヴェーダとモリンガ

2015年09月28日

モリンガはインド原産の植物です。それも特別な場所に自生していたわけでは無く、人家近くに雑草のようにして生えていたものですが、それが高栄養素の可食植物として認知されたのは、最近ではなくかなり古くからの様です。

インドには古来より伝わる伝統医学「アーユルヴェーダ」があり、およそ5000年もの歴史があると言われています。ます。その中では、インド医学的見地からからだを作るといわれる食べ物とそうではない食べ物について触れられていて、実践的な生活医学でもある側面からか、モリンガという植物は自然とその中に溶け込み紹介されています。

インド料理といえば、スパイスが有名ですが、それぞれアーユルヴェーダによる効能がちゃんとあって、カレースパイスで馴染深いあれこれが記されています。ここはアーユルヴェーダの情報サイト「アーユルヴェーダライフ」(http://www.ayurvedalife.jp/)さんのサイトをご覧頂ければ、詳しく楽しみながら学べるところかと思います♪

古代インド画像

このようにインド医学にしろ漢方で有名な中国医学にしろ、食べ物が身体を作るという考え方は同じです。そしてモリンガは「300の病を防ぐことが出来る」と謳われているほど、かなり重宝された食べ物といえます。
当サイトに記載しているように、西洋医学的な栄養分析データにおいても、モリンガは栄養に優れたものとして紹介もできるスーパーフードなのです!

私たちはこれからもこれを販売し、広めて行けるよう頑張ってまいりますので、ご声援の程よろしくお願いいたします♪

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